



『じょんのびに出会えてよかった…』
そう思っていただける
ケアを目指して
『じょんのび』とは?
what is jonnovi
「じょんのび」とは、新潟県の方言で、「ゆっくり」や「のんびり」を表します。また「寿命が延びる」から「じゅのび」になったという説もあります。
「ゆっくり」「のんびり」「いつまでも」ご利用者様が住み慣れたご自宅で、穏やかな日常生活を送ることが出来ますように…私たちじょんのびを設立いたしました。
『生活支援ステーションじょんのび』は、皆様の生活にお邪魔させていただき、生活や療養をサポート(支援)させていただきたく、『生活支援ステーション』と名付けました。
お一人お一人にさりげなく寄り添い、生活スタイルや生活リズムを尊重しながら、お客様と誠実に向き合いながら、生活をサポートさせていただけたら幸いでございます。

「ゆっくりのんびりした日常生活を過ごして欲しい」という想いを込めたキャラクターです
ごあいさつ
私たち「じょんのび」は、2020年4月にケアマネジャーと訪問看護のステーションを立ち上げました。ある日突然病気がわかった…、年齢と共に今まで出来ていたことが難しくなってきた…など、様々な事情を抱えて悩まれている方のお力になりたい。そんな想いの仲間たちと会社を作りました。
住み慣れた地域で、今までと変わらず家族と一緒に過ごしたい…
そんなありふれた、当たり前のことを続けられますように、様々な資格や経験を持ったスタッフと共にサポートさせていただきたいと思っております。様々な出会いを大切に、同じ時間を共に過ごしていけたらと思っております。





サービス提供方針
訪問看護
居宅において主治医が訪問看護の必要性を認めた患者様に対して、適切な訪問看護を提供することを目的としています。
居宅在宅支援
要介護状態にあるご利用者様に対して、介護保険制度に則り適切なサービスを提供して参ります。ご利用者様のご自宅を訪問し、自立した日常生活を営むことが出来るよう『居宅サービス計画書(ケアプラン)』の作成及び変更をいたします。また、主治医や関係する各サービス事業所、地域包括支援センターなどと連絡・調整をしながら、チームでケアを進めて参ります。
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訪問看護師・その他の従事者は、患者様のご状態に合わせて可能な限り、その居宅において、要介護状態の軽減または悪化防止に資するように、療養上の目標を設定して支援をします。
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事業の実施にあたり、地域の保健・医療・福祉機関や居宅介護支援事業所、地域包括支援センターとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めて参ります。
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患者様のご状態により、24時間365日ご希望に応じて主治医の指示のもとご自宅に訪問させていただく体制を整えております。








